小さい時のことを思い出す

よく考えてみればもうちょっと構造を考えて組み立てていけばいいことに
あっさりと気が付いてしまいました。少し前に大きな動きがあったのですが
その時のことを考えるとこれはチャンスをもらったということなのだろうと
前向きに考えています。かなり難しいことなのですがそのまま気が付かずに
生活をしているよりもいろいろ試行錯誤を繰り返していくことでより頑丈な
ものを作ることができるだろうということですね。そう考えると小学校の
時の科学工夫作品を作っていた時のことを思い出しますね。果たして漢字が
これであっているのかはわかりませんが夏休みの宿題の中でも読書感想文と
並んで苦手なものだったのでよく親に手伝ってもらって作っていたことを
思い出します。なので苦手な分野にも関わらず毎回のように金賞とか何かしらの
賞をもらっていたと思います。その時のことを思い出しますね。ただ今は
完全に自分だけでやっていかなければいけないのが唯一の違いでしょう。
ある程度お金を使えば誰かに手伝ってもらってということも考えられるのですが
おそらくここが一番重要なところだと感じているのでなんとか自分で
乗り切ってこそ力が付いていくのでしょう。

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このページは、authorが2013年3月17日 15:51に書いたブログ記事です。

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